HOTPOT. Yokohama 横山彰乃<lal banshees>『幽憬』
2024 年 12/14 - 12/15 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール
2022年初演の『幽憬』は、都会性と土俗的な感性の混合が魅力的な横山彰乃の振付と、クリエーションに伴い全曲を書き下ろしたロックバンド SuiseiNoboAz との協働が生んだ、稀有なエネルギーを放つ…
2024 年 12/14 - 12/15 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール
2022年初演の『幽憬』は、都会性と土俗的な感性の混合が魅力的な横山彰乃の振付と、クリエーションに伴い全曲を書き下ろしたロックバンド SuiseiNoboAz との協働が生んだ、稀有なエネルギーを放つ…
2024 年 12/13 - 12/15 横浜赤レンガ倉庫1号館 2Fスペース
捩子ぴじんは現代社会の構造や、社会と身体との関係性を驚きとユーモアに満ちたダンスにして提示する。『ストリーム』は、コロナ禍における時間感覚の変容をテーマとする三部作、neji&co.コロナリポ…
2024 年 12/13 - 12/15 KAAT神奈川芸術劇場 大スタジオ
“あると思っていたものがなく、ないと思っていたものがある”。 子宮とキンタマを巡って、ヒトとしての存在を鋭く問い直す https://www.kaat.jp/d/shut_up_womb
2024 年 12/07 - 12/15 シアタートラム
派遣社員のマリ(綾乃彩)は、会社員のヨウ(薬丸翔)と共に暮らしている。マリは現在鬱(うつ)状態にあり、休職中。そんな中、ヨウが1ヶ月ほど海外出張へ行くことが決まる。気分転換にもなるし鬱もよくなるかもし…
2024 年 12/14 KAAT 神奈川芸術劇場 中スタジオ
2009年からソウルを拠点に活動する Chumpan Yamoo は、社会的問題に切りこむコンテンポラリーダンスカンパニー。2013年から20年に韓国社会で孤独に暮らす人間をテーマにした5作品を創作し…
2024 年 12/14 KAAT 神奈川芸術劇場 中スタジオ
「Bow」(お辞儀)というアジアの身振りをめぐって、振付家チョン・ミスクは、韓国文化の伝統と現代的な舞踊のムーヴメントが融合した独創的な作品を創造した。この頭を下げて上半身を傾ける動きに潜む心理、それ…
2024 年 12/12 - 12/13 横浜にぎわい座 のげシャーレ
2020年、新型コロナウィルス感染症の全国的かつ急速な蔓延により発令された緊急事態宣言は、人々の外出も交流も劇場公演も制限した。その間、松本奈々子は、想像上の物や人、風景と踊るプロジェクトを展開した。…
2024 年 12/11 - 12/12 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール
日本でダンスを学んだ後に渡仏し、現在はパリを拠点に活動する竹内梓が、2019年にフランスで初演したソロ。「から(空、殻)」「からだ(体、身体)」「だから」等、意味の限定を拒むタイトルは、二つの文化に身…
2024 年 12/11 KAAT 神奈川芸術劇場 中スタジオ
KT ヤウ・カーヘイはダンス、演劇、パフォーマンスの領域を横断してアートの慣習を問い直し、観客の思考を刺激する作品で知られている。「ライフ・ドローイング」と題したリサーチにおいて、ヤウは自身の裸体を提…
2024 年 12/11 KAAT 神奈川芸術劇場 中スタジオ
コンテンポラリーダンスと演劇のパフォーマーとして活動するウー・ヤット・ヘイが、自ら振付け、出演するソロ。振付家は海上の埋立地に魅了され、そこからインスピレーションを得て、生活空間と仮想空間の中間に位置…